GIZMON HALF D

GIZMON HALF D で撮影した作品

懐かしいハーフサイズのカメラがトイデジカメになりました!

昭和の高度成長期に一世を風靡し、現代も若い人たちの間で根強い人気があるハーフサイズカメラ。
ハーフサイズカメラとは、フィルムの受光範囲を通常の半分にし、撮影枚数を2倍に節約した昔のフィルムカメラです。
「GIZMON HALF D」は、今までにないハーフサイズでの撮影ができるデジタルカメラです。
当時の金属カメラ風の外観を精密に再現し、そのボディーの中に通常でのデジタルカメラにはない画像アスペクト比や10種類のカラーモードを詰め込みました。

コンパクトだからスナップ写真の撮影にも向いています

街中でお気に入りの風景をスナップするのにはぴったりのコンパクトサイズ。
重さも約35gと軽量で、ファッションの一部として二点吊りのストラップでネックレス風にしたり、キーチェーンを取り付けてキーホルダーとしてカバンなどに取り付けることもできます。
3種類の画像アスペクト比
STANDARD / HALF / SQUAREの3種類の画像アスペクト比で撮影を楽しむことができます。


>>その他の写真は、作品集からもご覧いただけます。
10種類のカラーモード
一般的なデジタルカメラにも搭載されている、セピア・モノクロームに加え、トイデジカメではお馴染みのビビッドモード、それ以外にもBIMO / YELLOW / BIYORI / MORIYAMA / CROSS PROCESS / COLOR NOISEなどの独特な写り方をする10種類のカラーモードで撮影を楽しむことができます。

カラーモードを使用して撮影した作例




※写真の仕上りは撮影環境により異なりますことを予めご了承ください。
>>カラーモードについての詳細はカラーモードからご覧いただけます。
カラーモードを変更してムービーの撮影も可能
10種類のカラーモードを使って、ムービーの撮影もすることができます。
また、マイクロフォンを搭載していますので音声の録音も可能です。
>>その他の動画は、YouTube gizmoshopTVからもご覧いただけます。
LCDディスプレイ付きでしっかりと撮影後の写真を確認できます

デジタルカメラのいい所は、撮影した写真をすぐに確認できるところ。撮影した後に、写真をすぐに確認できるのは嬉しいですよね。
このコンパクトなボディーにLCDディスプレイが付いているデジタルカメラは大変貴重です。
動く被写体の撮影には連写機能を使いましょう

お気に入りの風景の中に動物や乗り物を見つけても、動く被写体を撮影するのはすごく難しいですよね。
そこで、動く被写体を撮影する時には連写機能を使ってみましょう。
3枚連続で撮影をすることができますので、その中からお気に入りの写真を選ぶことができます。
GIZMONレンズシリーズを装着して、さらに写真撮影の幅が広がる

「GIZMON HALF D」は、GIZMONのマウント用リングを標準搭載していますので、そのままGIZMONレンズシリーズを装着して撮影を楽しむことができます。
GIZMONレンズシリーズを装着することにより、マクロ・フィッシュアイ・トンネルエフェクトなどの多彩な写真を撮影することができます。
GIZMONレンズシリーズを装着して撮影した作例
>>GIZMONレンズシリーズについての詳細はアクセサリーからご覧いただけます。





























